みなさんが安心して通える医院を目指して地道に、背伸びせず、粛々と、この南区で診療をつづけたいと思っております。
院長 大矢 淳史

白根という土地柄、田んぼが多く、時期になるとかえるの大合唱が始まります。そんな身近で親しみやすい存在である「かえる」を医院のシンボルマークにしました。「元気になってかえる」「かえるのように飛び跳ねるくらい元気になるように」などの願いもこめられています。黄色のカラーですが、目立つ事もさることながら、黄色は元気なビタミンカラー、黄金色にみのった稲穂のイメージで、黄色に致しました。「かえるのお医者さん」で親しまれるよう日々努力いたします。